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Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

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納豆、味噌汁、焼のり…日本の朝食だよねぇ…

まぁ、焼のりはいいとして、納豆=高タンパク、味噌汁=高塩分、と言うことで、ずぅ~っと控えていました。

でもこう言った朝食の「レギュラー陣」が欠けると、低たんぱくご飯の朝食は、どうしてもピリッとしません。

今回は、通常の味噌の塩分を25%ほど減らした味噌を買ってきて、普通の1/3位の量の味噌汁を作ってみました。これで、塩分はおよそ0.6g程度で、他のおかずの塩分を制限すれば、朝食全体の塩分を1g程度に抑えることも可能です。

納豆ですが、30gの納豆が3個パックになっているものだと、1つあたりのタンパク質が5g程度です。一緒に入っている「だし(塩分=0.5g)」を使わず、減塩しょうゆを使えば、それほど無理の無い数値になる事が分かり、早速試しています。

ただ、味噌汁と納豆を一緒にすると、どうしてもそれなりの塩分数値になるので、なかなか一緒には食べられません。

例えば、今朝の朝食は、低タンパクご飯(1パック)、減塩ベーコン1枚を卵半分で巻いたオムレツ、納豆、味付けのり4切れ、と言った内容で、タンパク質が10g程度、塩分が0.7g程度でしょうか。

これを普通のメニューで換算すると、タンパク質、塩分とも2倍にはなるでしょう。味噌汁とかお椀一杯で塩分2g近く行きますから。

お昼は最近は麺類を中心とした一品料理で、塩分は1.5g程度にして、タンパク質を極力抑えています。

メニューのバラエティは全然増えないけど、食事以外にも楽しみがある生活なので、辛いということは無いですね。お金はかかるけど…

ただ、これで腎機能の低下が進むとしたら、それが本当につらいかも。
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疲れたぁぁ…

久しぶりに今日は7時間以上、翻訳をしていたようです。僕にしてみれば長い時間ですし、体力の限界でもあります。翻訳と言うより、昨日までやったところの見直し、手直しです。まだ、全部は終わっていませんが、今日はもうギブアップ。

参考資料とか以前の翻訳ファイルとか、仕事を受けるときに渡してもらえれば、それなりに対応しながら翻訳するのに、ある程度進んでから渡されると、とても困ります。

おまけに、その参考資料である過去の翻訳の英語が、どうもアヤシイ部分があったりすると、いったい、何を信じていいんだ、と途方にくれます。

2日間はロスが出ましたけど、出来高制なので、丸々自腹です。

これも「お勉強、お勉強」と心に念じながらやらないといけないのでしょうね。

いい加減、寒いのは終わりにしてくれ…

統計的には「暖冬」らしいのだけど、僕にしてみれば、生涯最高に寒い冬でした。

明日も寒いらしい…

今までは、飲んで食って寒さをしのいでいたような面もあるかも。

今日も1日翻訳にかかりっきり。結構進んだと思うのだけど、夕方になって翻訳会社から参考資料が送られてきて、これに合わせてもう一度最初から見直しをしないといけなくなりました。

時間の無駄だから、発注者はこういう資料は最初に出してくれよ…

年をとるにつれ、桜咲く頃によみがえる想い出の数々

小学校の頃は春休みの終わりに開かれる春祭りの屋台や、当時は珍しかったホットドッグを売りに来るバン、どう考えても「インチキだろう」と思える小型レントゲン撮影機、等々、今でも懐かしい思い出です。

昨日は久しぶりに江部先生のレッスン、その後、同じく江部先生のレッスンを受けたKanaiさん、それに江部先生を加えた3人で飲み会でした。

レッスンと言っても、僕がタラタラと思うままに練習中の曲を弾いて、江部先生がコメントする、とか、単純に雑談とかで1時間はあっという間に経ってしまいます。

10時半ごろまで飲んで、帰宅して、すぐ寝たのですが、最近はお酒を飲んだ後、血管が膨張して熱が奪われる所為か、やたら寒気を感じるようになりました。

今日は7時前に目が覚めたので、いつもより早いけど翻訳作業開始。まだ、始めたばかりで、どの程度のペースで進んでいるのか分からないけど、まぁ、今日のノルマは達成したと思うので、後は「パイレーツ・オブ・カリビアン」でも観て寝ましょう。

今週一週間もお酒を飲まずに過ごせるかな?

まだヒートテックのタイツをはいているのです

今年の冬はとにかく寒さがコタエタ冬でした。次の冬の前にはもう少し準備をしてかからないと、これじゃ体が壊れるのは時間の問題です。

今日は天気はイマイチだったけど、明日は外出なので洗濯をし、掃除をして、買い出しに行き、と半日は忙しく過ごしていました。

このまま週末へ突入かと思ったら、少々まとまった量の和文英訳の仕事が入りました。技術仕様書で納期はピッタリ三週間後。

既に入っている予定(遊びばかりです…)を考えると結構きついスケジュールですが、技術仕様書は用語は難しいけれど、文章は比較的翻訳しやすい、きちんとした文章であることから、まぁ、それほど大変ではないだろうと思われます。雑誌の記事などは、時々、何を言いたいのか分からない文章や、主語が文の途中で変化するような酷いケースもあるのに比べて仕様書は楽です。

それと、原文のPDFが、テキスト保存できたので、改行個所をある程度処理したうえで、翻訳支援ソフトを利用できる事も好材料です。

まぁ、徹夜になることは無いでしょうけれど、何とかうまくスケジュールを組んで行かないと…

さて、今日はもう切り上げて、録画しておいた海外ドラマでも見て寝ましょう。

あ!! 今日は大相撲を見るのを(つまり「例の女性」を見るのを)忘れた!(残念)

また冬に逆戻りかよ!?

今日は一日雨は降ってるし、寒いしで、部屋に引きこもっていました。一言も発することなく過ぎました。

昨日はアコーディオンとアコースティック・ギターのデュオ奈緒美&Mawariのライブに、バックインタウンまで出かけてきました。

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お店に着いたのがライブ開始の1時間ぐらい前だったので、お客さんもほとんどいない中、バーボンを飲んでました。

お二人のライブは今回で2度目ですけど、ステージと練習を重ねている成果が確実に演奏に反映されてきていて、とてもリラックスして楽しむことが出来ました。

ケルティック音楽の時は風や草木の情景を思わせ、ミュゼットはフランスの演歌の様な趣を出していました。お二人の温かな、そして真面目な性格が音楽にもよく出ていたと思います。

結構飲んだのですが、それほどには酔っ払う事も無くお店を出る事が出来ました。ただ、帰りの道すがら、酔いが醒めかけるとともに、体が急に冷えてきて青葉台の駅からの道はガタブル震えてましたけど。

今日は、特に何もする事の無い1日だったので、自室のベッドの下、クロゼットの中を少し整理して、使えるスペースを多少増やしました。ギターをスタンドに置いたままにできるスペースが出来たし、棚にもリズムマシンをミニ・アンプと一緒に置くスペースが出来ました。

これからはもう少しマメに練習したいものです。

アメリカの医療保険改革…長く険しい戦いは始まったか?

既に僕たちは土地や水と言う、人間が作り出したものでもないのに所有権を与えることによって、それを売買し、利益を得ることを覚えてきました。

そのうち、空気すらもお金がかかるようになるのでしょう。

人が病気や怪我から立ち直ること、つまり健康であること、治療を受けることも金儲けの道具になります。そして、健康や医療は、水や空気のように「生存」にかかわることですから、とても強力な「人質」になるのです。

それを使って、どれほど欧米系の保険会社が富を蓄えているかは想像つきません。何時の頃からか、保険会社は「相互扶助」の機能を忘れ、恐怖を抱かせることによってお金を取り上げる「恫喝屋」の様な商売になったのではないでしょうか?

今回アメリカ議会で通過した医療保険改革法案も、保険業界を中心とする大資本のバックアップにより困難な道を歩くでしょう。オバマ大統領は政治生命よりも、むしろ自身の生命の危機を心配した方がいいかもしれません。

日本の医療保険システムがいいものかどうかは別として、アメリカの保険システムは貧者にはとても冷たいものだと言う事ははっきり言えます。

大相撲を楽しもう

めったに見ないNHKの大相撲ですけど、昨日たまたま時間つぶしに見ていたら、ある人物が目に入ってきました。

その人、年齢を推測するのも難しいのだけど、若くは無いことは確かでしょう。しかし美人(あくまで僕の主観ですが)で、派手ではないけれど品の良さが眼を引く着物を着こんで、じっと土俵をまっすぐ見つめているのです。

確か、以前に大相撲をテレビで見た時も、ほぼ同じ場所(土俵から3列目ぐらい、西の花道に面した席)に座っていたように思うのです。一瞬以前に見た人とは別人かとも思いましたけれど、その雰囲気は同一人物のように思えました。

春場所は大阪と言う事ですから、北の新地あたりの高級クラブのママなのかな、とも思いましたけれど、醸し出している雰囲気は「極道の妻」と言った感じです。

隣に座っている人とは口を交わしている様子は無いので、多分一人で来ているのでしょう。

他の大勢の観客が飲み食いしながら、おしゃべりしながら、だらしない顔で映っている(地デジになってからホントよく顔が分かる)のに、彼女だけは、殆ど表情も変えず、花道を戻っていく力士を振り向く事も、手をたたくこともほとんどせず、ただ口を一文字に結び、時折、取組票でも持っているのか、手元に目を落とすぐらいなのです。

今日も来ているのかな、と思ってテレビを見たら、昨日の白っぽい着物から、今日は濃い紺色の着物に変えて来ていました。

高見盛が負けて土俵から降りるときに、ほんのちょっとだけ表情が、「かわいいわね」とでも言うように、和らいだように見えました。あの表情で「落ちない」男はいないのではないでしょうか。

一度気になると、もうだめで、相撲とか余り見ずに、ただ、その女性が映る瞬間を待っている自分に気付き、一人苦笑いです。

皆さんも探してみてはどうでしょう。仕切りをしている西の力士のアップの映像が出たら、丁度、その力士に隠れるような位置に座っているはずです。

しかし、地デジとかハイビジョンとかで画面に映り込む観客のプライバシーって、どういう風に理解されているのでしょうね。

テレビのお題でもう一つ。

伊集院光が今日テレ朝で放送された「雑学王」で優勝しました。

2~3週間ぐらい前だったでしょうか、Twitter上で伊集院本人ではないかとされる人が「雑学王で優勝しました」と書き込んだ事が、ネット上でちょっとした話題になっていました。

ほどなくして、その書き込みは消されたようですが、放送前に重大なネタばれをやったのか、と言う疑惑が出て、某2ちゃんねるでは「伊集院オワタ」とか「なりすまし?」「番組の視聴率かせ日のためのヤラセ?」とか、いろいろな憶測が飛び交っていました。

伊集院本人のラジオ番組(TBS「伊集院光、深夜の馬鹿力」月曜深夜1時から)を聴く限り、これまでの所、この件には触れていませんでしたけど、今夜はテレビの放送が終わった後なので、ラジオでも何らかの言及があるかもしれません。問題は、その時間まで起きていられるか、と言うこと。

最近はYxxTxxeに水曜日あたりにアップされる音源で聴いています。

特に伊集院のファンと言うほどではないけれど、あの得体のしれない、屈折した感じは何となく親近感があります。どんだけ稼いでいるのか分からないけれど、それほどの露出も無く、人間関係が不得手そうで、食っていける以上は仕事もしていない雰囲気も、僕と共通するところがあるような無いような…(僕は食っていけるほども稼いでいない)

けど、今日の雑学、結構解けたぞ。人生で何の役にも立たない知識には割と自信があります。

変な夢の連続で、眠った気がしなかった

最近の僕の体では、遊んだり飲んだりした翌日は体が思うように動かなくなったようです。

昨日は夕方から娘と、たまプラーザで夕食を済ませ、映画のレイト・ショーで「シャーロック・ホームズ」を見に行ってきました。まぁ、従来のシャーロック・ホームズのイメージを「棚上げ」したような感じで、いわゆる「活劇」物で、どことなく「パイレーツ・オブ・カリビアン」の雰囲気もありました。

シャーロック・ホームズ特有の謎解きは、「それはチョット現実的に言って無理があるだろう」と突っ込みどころも多かったのですが、まぁ、アクション映画としてみれば問題は無いでしょう。

一応エンターティメントとしては十分に楽しめた映画で、久しぶりに見たロバート・ダウニーJrもなかなかのものでした。

娘と二人で青葉台のアパートに帰りついたのが、もう1時近く。それから留守録しておいた「ブラディ・マンデー」の最終回を、一杯やりながら見て、片づけをして布団に入ったのが2時近く。

それ頃から強くなり始めた風の音や隣人のベランダに置かれたガラクタやらが転げまわる音でなかなか眠りにつけず、明け方には雷まで(非常に長く続く雷鳴でした)なり出して、まともに寝た気分にはなれませんでした。

今朝は8時に起きたけど、朦朧とした状態。まるで黄砂で覆われた空のような頭の中でした。娘と昼食を一緒に済ませて別れた後、小一時間昼寝をしていました。

明日も一日休養します(って言うか、何も予定が無い)

捨てる人生? それとも、人生捨てた?

衣類を処分中です。きっかけはユニクロのリサイクル・サービスが常時利用できるようになったこと。

なんせ、全身ユニクロで包み込んでいる人間なので、衣類の約半分はユニクロ。

1年前に比べてシャツ、パーカやジャケットがLサイズからMサイズになり、これはまぁ何とか着ることが出来るものがあるとして、ジーンズのサイズが3つ減ったので、去年までのものは全くはけなくなり、大量処分となりました。

また誰かに使ってもらえるものがあればいいと思います。古着は世界のどこかに需要があっても、流通に手間と費用がかかり過ぎるので、なかなかリサイクルできないのですが、こう言うサービスをメジャーなアパレル会社はやってほしいと思います。

ユニクロ以外の衣類もどんどん横浜市の回収に出していて、もう段ボール3つ分ぐらいは処分できたと思います。

これで来年あたり、また体型が元に戻ったら悲しいぜ…

さっきまで「S-1グランプリ」を見ていました。1億円と言う賞金は凄いというか、そこまでやるか、と言うか。

1,000万円ぐらいだったら、生活を安定させるには十分だけど、まだ人生何があるか分からない、と言う現実をキープすることも可能でしょうけれど、普通の人が1億、もしも貧乏芸人が1億手に入れたら(まぁ、ノンスタイルは既にM-1で1,000万円貰っているから、そこまで貧乏では無いにしても)、ちょっと人生の見方変わっちゃうんじゃないだろうか?

広告効果のためとは言え、ソフトバンクが他のお笑いグランプリの賞金の10倍を出すと言うのは、正直言って「えげつない」と思います。仕事への「強壮剤」としてのお金は、その投与量を間違えれば、その人の人生を殺してしまう事もあると思います。

ネタとしては以前見たネタの焼き直しが結構あったのと、完全に「脱力」と言うか気の抜けたステージもあって、全体のレベルとして、「なんで、このレベルで1億円?」と思わざるを得ませんでした。

しかし、毎月のように1,000万円の賞金を出したうえに1億円って。ほんと、ソフトバンクはえげつない。
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