プロフィール

Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード

「熱海の捜査官」の「桂東」さんは「ピンクパンサー」シリーズのKatoが元ネタ

第4話を見終わったあたりで、ふせえりさんが演じる桂東さんの名前が変わってると思って、少し考えたら、ピーター・セラーズの人気映画「ピンクパンサー」シリーズに出ていた東洋人がKatoだった。

どうも、この「熱海の捜査官」、元ネタ探しが視聴者の主な関心事となりつつあるような…

先日、電話で英語を延々と喋ったことを書いたけど、結局何も解決しなかった。ショ~~~ック!!

もう、とっととその銀行の小切手で日本の銀行の外貨預金口座を開こうと思います。アメリカの銀行はホント、海外にいるカスタマーへの対応が最悪。誰もが知っている銀行だけど…

昨日は気分を変える意味もあって、ギターの弦を張り替えました。一ヶ月張りっぱなしだと、さすがに音の質が悪くなるようです。

時折、他人のギターを弾く機会があるけど、弦が古くなっていると、もうそれだけで興ざめしてしまいます。

そこまで気にすることでもないのかもしれないけれど、張り替えてみると違いをはっきり感じます。

「心の弦」と言うものがあるとしたら、ギターの弦と一緒に、それも張り替えられるような気も、少しだけど、しますね。

今日は久しぶりにギターの練習もしました。

江部先生に「どもっているようなギターになってる」と指摘されました。つまりミスをすると、1~2小節戻って弾きなおす癖です。

間違えても、リズムを崩さずに弾き続ける、つまりハードルは倒しても、そのまま走り続けると言うことです。

ミスのない演奏が出来ればいいのですが、ミスで演奏が破綻しないためにも「どもり」をなくさないといけないですね。
スポンサーサイト

少し飲みすぎました

いや、そんなに沢山飲んだわけではないのだけど、今の僕の体には少しきつかったかな、と言う感じです。

はしゃぎすぎて、回りに迷惑をかけ、少ない友達を更に減らすと言う悪循環かな?

最近、お酒を飲むと明け方近くまで体が火照って仕方がありません。

昨日は江部先生のレッスンの後、例によって、飲み会。

ギターの練習は、最近は仕事のプレッシャーもありーの、左手の指が具合がイマイチよろしくないこともありーの、右手の親指の爪をスライサーで胡瓜と一緒にスライスして爪がなくなりーの、弦を一ヶ月張りっぱなしーのでマトモニ出来ない日が続いて、江部先生のレッスンのときもボロボロ。

腎臓も良くなることはなく、ただただ悪くなる速さを遅くする事しか出来ないように、ギターも、もう上手くなることはなく、ただただ下手になるのを遅くすることしかできないのでしょう。

それでもいいや。ギターが弾けるだけでも、幸せじゃけんのぉ。(いきなり広島弁?と思われるかもしれないが、この言い回し、大分でも結構聞けます)

いったい話はどこまで逸れるのやら。

夜中は結構酔いがまわってしんどかったので、今朝は仕事にならないかな、と思っていましたが、意外と立ち直って、一応、1日分のノルマをこなしました。後1週間もすれば楽になると期待しています。

そうそう、今日の夕方、日本テレビの「24時間テレビ」で天野亨さんがテノール・ソロを歌われるのを見ました。

天野さんにメールしたら、お電話頂いて、40分以上話し込んでしまいました。(笑)

いろいろと番組の企画参加での裏話も聞けて面白かったです。

週末は「24時間テレビ」です

特に好きな企画と言うわけではありませんが、日曜日の夕方に、お友達のテノール歌手、天野亨さんが出演する企画が放送される予定です。

内容はこちらのページの「旅立ちの時コンサート」と言う箇所にありますので、どうぞ。

このテレビ企画に関しては、いろいろな意見があり、必ずしも好意的な意見が多いとは言えないかも知れませんが、実際に目の見えない音楽家の方たちを知っている僕からしてみれば、これも大切な機会として活用していかなければいけないのだと思います。

放送時間は6時頃からと聞いていますが、念のため録画は5時~8時にセットしました。

さすがに「はるな愛のマラソン」はどうかと思いますが…

昨日サボった分は取り返せませんでしたけど、今日も1日分の翻訳ノルマは終えました。

「防水」関連のセクションに入って、建設業出身の僕でさえ聞いた事のない現場用語が頻出で、ネットでも用語辞典にも載っていないと言うケースが沢山あり、調べるのに四苦八苦しました。

ようかん敷き、足鉄、かしめ付け、せん差し、耳巻き…  しらねぇ~っつうの!日本語使えよ、日本語を!

もう、想像力の世界で対応しています。



「戸籍上では竜馬より年上」とか言う人がニュースには出ています。

いっそのこと「戸籍上の長寿番付」を日本全国で展開したら、面白いでしょう。

長いこと練習しているのですが、なかなか弾けないのが映画「ディア・ハンター」のテーマ曲「Cavatina」です。

今日は日本のギタリスト田部井辰夫さんの演奏でどうぞ。

田部井さんは僕が大学のギター・サークルにいた頃、先輩や若原ギターの社長(バイトしか雇ってなかったけど)と交流があり、演奏やお話を聞いた事のあるギタリストです。庄村清志さんと同年代と言っていいでしょうか。

当時、調子こいていた僕達学生は荘村清志さんを、かなりこき下ろしていましたっけ(汗)「刷り込み」の効果かどうか、未だに荘村さんのギターは苦手…

田部井さんの弾かれているギターは僕のギターを製作された西野洋平さんのご兄弟(どっちが兄だったか知らないけど…汗)の西野春平さん作のギターだそうです。

今日はオフ

昨夜はバックインタウンへMawariさんが出るライブに行って来ました。

感想としては、とてもとても良かったです。

3名のギタリスト、全てスチール弦のギター演奏でしたけど、ギターっていい楽器だと改めて感じることが出来るような演奏を聴くことが出来ました。

Mawariさんの演奏された曲の半分位は聴いたことのあるナンバーでしたけれど、とても「進化」された演奏だったように感じました。もう、エンターティメントの領域に入っているといってもいいと思います。

マイクなどPAのセッティングも非常に良かったと思います。

パフォーマー、楽器、機材、空間、サポートのどれが欠けても「いい演奏」にはならないのですが、昨夜の演奏は、その意味で非常に完成度の高い演奏だったと思います。

また、トップバッターで演奏された木谷 仁さんの演奏も、とても僕の好みにあったものでした。木谷さんにはギターインストナイトで2~3度お会いしたらしいのですが、お恥ずかしいことに、顔を覚えていませんでした。

きっと、早々に酔っ払っていたからでしょう(汗)。

ギターと言う楽器、それを演奏することの楽しさを再認識できたライブでした。Mawariさんや木谷さんのような演奏をされる方には頭が自然と下がります。

ライブは一人で出かけましたけど、Amaduosのカオキさん、Naomiさん、プリンセス・ピンクさんともお会いして話が出来ました。

Amaduosのモラさん、体調を崩されたとの事ですが、早く回復されますように。

1週間以上、お酒を飲んでいなかったので、ライブが始まる前からバーボンを飲んだのですが、これが結構イケテ、食欲がついつい出てしまい、やや「制限オーバー」の1日となりました。

今日は、昨夜の余韻(酒の影響?)もあって、これまでに翻訳した部分の見直しを、ザッとしただけで、後はお休みにしました。

明日は真面目にやらんと…(汗)

10何年ぶりかの暑さなんだ…

去年の今頃書いたブログ記事を読み返したら、「朝、寒くてイモジャージの上下を着込んだ」と書いてありました。

天気予報はこれからもしばらく最高気温が30度を超える日が続くようです。たまらんなぁ…

ホント、新品のエアコン購入は経済的には打撃だったけど、身体的には「救いの神」になりました。

明日の夜は、Mawariさんが出るライブがあるので、またバックインタウンへ行ってきます。

ギターインストナイトに行かなくなって3ヶ月が経ちました。最後のインストナイトが5月でした。

たった三ヶ月前なのに、その頃僕は「寒い、寒い」と言って過ごしていました。

5月のギターインストナイトから2~3日過ぎた、朝の10時ごろ、僕は布団にくるまったまま気力も体力も感じないほど落ち込んだ状態でした。

その時につけていたFMラジオから流れてきたのが小林大吾の「処方箋~sounds like a love song」でした。

心がタイル貼りの床に叩きつけられたような感触を味わいました。



少し、自分の惨めさ、だらしなさ、弱さ、気持ち悪さが、このラップとも朗読ともつかない曲を聴くことで客観視出来たように思います。CDも買いました。

それから、少しずつ自分が変化してきたような気がする今日この頃です。

あの時、あの状態の僕に、この曲が流れてきたのも何かの運命だったのかもしれません。

食欲旺盛

お酒を飲む機会が極端に減ったこともあるけれど、胃腸の調子はいいようです。

尿酸値や痛風の症状もあって、努めて水分を補給するようにしていますが、だからといって食欲が落ちることもなく過ごしています。

100822_1813yasaiitame

これがここ3日間連続で作っている「ピリ辛甘酢中華風肉野菜炒め」です。3日間それぞれ、味付けを変えたり、あんかけにしたりしなかったりと、出来るだけバリエーションをつけてみました。

今日は、あんかけ無し、酒の代わりに焼酎で味付け、といったところです。野菜はミックス野菜のパックを三分の1ぐらいと、玉ねぎ1/4個。

味付けは、唐辛子、焼酎、砂糖、みりん、中華コンソメの素、だし割り醤油、ケチャップ、酢、といったところです。塩分を含むのは中華コンソメの素、だし割り醤油、ケチャップの三つで、それぞれ、0.6g、0.5g、0.2gと見積もりました。

サラダと合わせても1.6~1.8gの塩分摂取量で、夕食の2gと言う目標は「クリア」したはずです。

肉は豚バラ薄切りを40g程度です。薄切りなので、実際の量の割りには多く見えます。

あいかわらず、翻訳作業が続いています。

今週は少しギターを弾ける、「気持ちの余裕」ができるといいです。

年を取るのも悪くない…のか?

今日も心の中で「いやじゃいやじゃ」とつぶやきながら翻訳作業。だめだな、こりゃ。

「お勉強、お勉強」と思いながらやらないとね。仕事の質も落ちるっつぅの。

仕事の後は頭もボォ~っとしているので、テレビで好きな番組をやっていればそれを見るし、巨人が負けている試合を放送していればそれを見るし。

でも、最近はYouTubeで懐かしい音楽を「転々」と探しているのが結構なマイブーム(死語だな、これ)。

50も半ばになると、振り返る人生がハンパなく長い。だから、いろんな時代のいろんな音楽を「再訪」することが出来る。

これが20歳の頃だったら、思い出の音楽って、加山雄三、寺内タケシ、ベンチャーズ、吉田拓郎、天地真理(これを音楽のカテゴリーに入れるのは今の僕にはさすがに抵抗がある)ぐらいなものである。

寝たきり、あるいは「半」寝たきりの生活になったらiPadの様な物で、日長、ネットでいろんな動画や音楽を楽しみたい。その時に痴呆がなければの話ではあるが。

辛い思いでもあるが、生きていれば辛い経験と同じく、楽しい経験も減ることはない。

年を取るのも悪くない。と言う僕は年を取るのを恐れているのかも知れないが。

翻訳もいい加減飽きた…とは言ってられない事情

仕事も、もうペースダウンです。最初は1日3000ワードを目標にしていましたが、今は2500ワードが精一杯です。

夜まで仕事をする気力も体力もないし。まだ、このペースで後10日間頑張れるなら納期は問題ないでしょう。

と言っているうちに窮地に追い込まれそうな気もするが…

暑さも今日は一休み、と言ったところみたいですが、それでも暑いことに変わりはない。

誰かとの付き合いがなければ(殆ど無いが…)、毎日三食、食事を用意して、それと同じ回数皿洗いして、そんなことの繰り返しで「何が面白いのか?」と、聞いてくれる人すら近くに居ないので、自分で聞いてみるが、「面白いのが人生じゃなくて、面白いことが起こる期待を捨てないことが人生だよね…ね?」と自分で言い聞かせています。

時折、この答えに反論する別の自分(?)もいるわけですが、友達が少ない以上、複数の「自分」を持つことは悪いことじゃない。(正常とは言えないかも知れない)

今日の夕食に作った、「豚バラ野菜炒めピリ辛甘酢あんかけ中華風(名前だけでどんな食材と調味料を使ったかが分かる)」は久々に「美味しい」と感じる出来でした。

おかずの量は少なかったのに、ご飯パックを1個半空けてしまった(笑)。

思わずレシピを携帯に保存。豚バラをシーフードに置き換えてもいいかも。

今日もYouTubeで「懐メロ」めぐり。

NSPの「汗」とか、高木麻早の「思い出が多すぎて」とか、寮生活をしていた高3の頃の想い出がよみがえります。なんせ、田んぼと畑の真ん中の男子校で「色っぽい」思い出は皆無だが。

ちなみにNSPのリーダーで、先ごろなくなられた天野滋さんは、亡くなる前まではギタリストの小松原俊さんのプロデュースをしていた人。

明日は、もう金曜日か…

眼一杯のスケジュールに、こまごまとプライベートな用事も織り込んでいるので、まぁ、忙しい。

毎日が過ぎていくスピードが速く感じたことなど、ここしばらくなかったので、とまどってます。

ギターも2日間ほど弾いてないですネェ。これで又二週間分下手になったのかな?

気晴らしに時々YouTubeで懐かしい歌を聴いています。

これなんか、ル・クプルのカバーで聞いた時は、ちょっとした衝撃でした。


モコ・ビーバー・オリーブで聴いたのが中学生の頃?

オリジナル・バージョンを聴くと、当時のアメリカン・ポップをイメージしたようなアレンジがとてもいい感じ。

基本的に気が小さい。典型的A型人間?

今日も疲れた…翻訳のほうは、まぁまぁのペースで、チェックも含めての見直し時間は数日は取れそうな雰囲気。

疲れると、すぐ後ろにあるベッドに転がるのだけど、仕事の進捗が気になって、落ち着かず、結局いそいそと椅子に戻ってしまう。

こと、仕事の納期に関してはめちゃくちゃ慎重です。プレッシャーにとても弱い。

今朝はアメリカの銀行に電話をかけて、旧口座から新口座への切り替え、住所変更などの手続きをしました。

アメリカ人と話すこと、およそ40分。疲れた…

何で、日本の住所を電話越しに高等でしなくちゃいけないのか理解に苦しみます。

ローマ字のつづりを一字一字伝えるのですが、「T」と「P」は電話では聞き分けが難しいことがあるので、"T, as Thomas"とか"P, as Peter"とか言って確認するのですが、この英語の名前がタイミングよく出てこないことがあるので、ヒヤヒヤものです。

こういったことは銀行によって非常にばらつきがあって、一つの銀行とか、口座を解約するのに、わざわざ東京のアメリカ大使館まで署名の公証サービスを受けに行った事もありました。

多くの日本人同様、英語は「読み>書き>聴く>話す」の順番で不得意になります。

熱中症で亡くなられる高齢者が多いので、今日は叔父さんにも電話をしました。

元気(?)で生きてました(オイっ)。ただ、エアコンが嫌いなので、室内の気温が34度とか言ってて、困ったものです。

長い間エアコンを使ってこなかった年配の方が、熱中症で亡くなられた方の中にも含まれているようなので心配です。