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Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

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寒い冬におびえています

今年の初めから3月にかけての寒さには懲りたので、最近はボチボチと冬に備え始めています。

まず、防寒肌着。普通は釣りとかツーリングをする人が着るような厚手の肌着の上下を購入しています。少々値が張るけど、この部屋でじっとしている時の寒さをしのぐためには仕方ないです。

いつから使っているか忘れたぐらい長く使っていた羽毛布団が見るに絶えない姿になり、少々匂いだしたので、これを処分して、新しい羽毛掛け布団も買いました。

後は電気毛布と、台所を少し温かくできるようなヒーターか温風器を考えています。

今日は2台ある扇風機を一つばらして片付けました。一応、もう一人とまれる用意をしているので、殆どのものが2セット(エアコン、布団、etc.)あります。勿体無いのは勿体無いですけど、もうしばらくは、続くでしょう。

田舎で暮らすときは広めのワンルーム・タイプがいいなぁ。

夕方、飛び込みの翻訳依頼が来て、明日の午前中までに仕上げないといけない英文和訳が入りました。

プレッシャーの割りに、実入りが少ないんだよネェ、量は少ないし、レートは低いし。

まぁ、これも「お勉強、お勉強」。おかげでTOEICはいいスコアが取れたんだし…
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早々と冬支度?

とても寒がりになりました。

心が寒くて凍えそうです…誰か暖めて下さい…なぁ~んて事、言ぅほどキザじゃねぇっし。(笑)

明日、ネット通販で買った「防寒肌着」が届く予定です。着心地がよければ、同種のものを2~3セット揃えようと思います。

今日ぐらいの天気だと、外に出ようと言う気にもなります。

一昨日とか寒かったし、昨日は郵便受けを見に行ったときだけ「外気」に触れました。

今日は娘のランチと買物に付き合わされてきました。まず、僕の財布を空っぽにしてから母親にたかるつもりらしいが、上手くいくのだろうか?

ショッピング・センターのようなところに出かけるときは必ずと言っていいほど本屋に立ち寄ります。

本を買うとき、決まって聞かれるのが「カバーをおかけしますか?」です。

僕はいつも断っているのですが、あの本屋さんごとに異なるカバーのデザインや、店員さんのカバーのかけ方に拘っている人も結構いるようですね。

僕は文庫用にカバーは二つ持っているし、単行本は滅多に買わないけど、単行本を外で読むことは少ないので、本屋さんでカバーをかけてもらう必要は感じていないのです。

ただ、買った本は、まず、帯やタイトルやデザインの入ったカバーを外し、文庫本ならばブックカバーをつけて、単行本はむき出しの状態で読んで、読み終わってから、元から付いていたカバーをつけて保管します。

そうした方が本が汚れないと思っているので。


関東地区にいた人は、今日の夕方、5時に携帯がなった人が多かったのではないでしょうか?

緊急地震警報だったようですが、鳴った瞬間、どこから、何の音が出ているのか分からず、あわててしまいました。

折角警報が鳴っても、警報の意味がわかんなくちゃ、意味無いじゃん。

いきなり寒くなって…{{ (>_<) }}

数日前は真夏日だったのが、この寒さ…

寒がりの僕は羽毛布団かぶって寝てます。日中もヒートテックのタイツの上にジャージはいてます。

某掲示板では「中国に侵略されたら…」などと言うトピックも見られますが、経済では、もうどうにもならないほど中国の影響が浸透していて、武力に頼らない支配と言うものが進行しているのは事実でしょう。

似たようなことは第二次世界大戦後のアメリカによる日本の支配にもあったのかもしれませんが、アメリカ政府、そしてアメリカ国民の精神構造は、余り芳しくない関係を歴史的背景を持つ中国とは大きく異なるところがあって、その辺が多数の人が心配する原因の一つかもしれません。

ただ、ここで「眼に見えない恐怖」に踊らされてはいけないと思います。

「9.11テロ」の惨劇のあと、僕が当時よく読んでいたコミック「Dilbert」の作者スコット・アダムズの配信していたメールに書いてあったのが、「恐怖で縮こまることこそがテロリストの狙いなんだ。笑いを忘れてはいけない。アルカイダも笑いのネタにしてやろう。9.11以前のように買物をしたり、食べて、飲んで、愛する人を大事にしよう。ハッピーな生活を1日でも多く送る事こそが、彼らへの最大のリベンジなのだ。」と言ったようなコメントでした。(記憶は定かでないけど…)

気をつけなければならないのは、「恐怖」を武器にする「敵」は外国だけではなく、僕らの身の回りに結構存在するのです。政府、マスコミが情報操作で世論を動かそうとする時、経営者が社員にリストラをちらつかせることで無理をしいる時、親が子供を虐待する時、彼らもまたぼくらの「敵」なのです。

金と力を持ったとき、心の問題が暴かれる

自分の子供を学校で苛めている子の親が、自分の商売上の大口顧客で、「文句があるなら取引停止してもいいんだぜ」と言う話に良く似たことは日常生活だけでなく、実際の社会、組織内、そして国際関係でも生じるのでしょう。

かく言う私だって、「お客様だぞ」と言う嵩(かさ)にかかった態度をとったことはあります。そういう時って、心に何らかの問題を抱えて、余り幸せと言う状態では無かったのは明らかです。

ある経済大国と称される国がとっている態度は、その国が内部に抱えている問題の大きさを映し出しているのでしょう。

中国産のユニクロ製品は買うのを控えようと思います。食品は前から避けていますが、電化製品を含め、完全に中国製品をマーケットから排除するのは現状では不可能なのだから、余り気負わずに少しずつ抵抗してみましょう。

フジタの社員の方が一刻も早く無事解放される事を願っています。

それと、この事件が、民主政権を追い落としのために日本人と中国人が仕組んだものかもしれないと言うのは考えすぎだろうか?

雑感

郵便不正事件の証拠データ改ざんに関する事件だけど、多分、検察内部の派閥間抗争が裏にあると思う。でなければ、こんな検察内部の不祥事が表ざたになるわけがない。

今回の事件では「被害者」とされている村木厚子元局長の「処遇」を見ていると、今回の事件で、厚生労働省内部にも「勝ち組・負け組み」が出たのではないかと感じる。


鹿島への旅先で、タクシーに盲導犬の同伴を拒否されたので、「法律で介助犬の乗車拒否は出来ないことになっています」と言ったら、会社に無線連絡して話した後で乗車できました。

法律では「身体障害者補助犬を同伴することを拒んではならない。」と言いつつ、そのすぐ後に、「著しい損害が発生」する場合、「その他のやむを得ない理由がある」場合は、この限りでない、と微妙な文言をつけています。

「優しい社会」と言うのは誰もが「快適な生活」をおくれる社会ではなく、誰もが「応分の負担を受け入れる」、あるレベルの許容度と言うか、懐の深さを持った社会だと思います。

タクシーの運転手さんや他の公共交通機関の事業者が払うべき配慮と同じレベルの配慮を一般の利用客が持つことで、上記の法律の主旨が達成されるのだと思います。

眼の不自由な方とたった1日でも行動を共にしてみれば、今の社会が制度的にもインフラ的にも、まだまだ「優しい社会」には遠いことを思い知らされます。


1983年から1990年まで、僕はアメリカで建設会社の駐在員をしていましたが、その頃(2年間の大学生活時代を除いて)、頻繁にやらされていたのが、社長やらその一族、会社幹部、お役人を含む顧客関係者をアテンドする業務でした。

空港に迎えに行き、ホテルにチェックインして、食事・観光の世話をして、最後には空港へ送り届けるのですが、この間、ホテルやエア・ラインの予約確認やら、飛行機の発着時刻、搭乗ゲートの確認など、いつも先手先手でアクションを取るのが大事でした。

アテンドした人の中には「何だ、"面白いところ(まぁ、その、いわゆる「女」のいるところらしい)"には連れて行ってくれんのか」と露骨に嫌味を言う人もいましたが、僕はいつでも、「安全ではない可能性がありますから」と言って逃げていました。

中には、アテンド業務で名を上げて出世する人もいたようですが、僕が一時も早く会社を辞めたいと思うようになった原因の一つが、このツアー・ガイド業務だったのです。

それでも、今回の旅の途中では、昔、こう言ったアテンド業務をやった経験が、多少なりとも役に立ったのではないかと思っています。

人生、無駄なことなどないのだよね。

帰宅しました

天野さんが主催する音楽家グループのの方たちのサポートから先ほど帰ってきました。

なかなか思い通りに事が運ばない事もありましたけど、楽しい、そしていろいろ学ぶことの多かった24時間+アルファでした。

時間的制約があり、のんびりする暇はありませんでしたけど、その制限の中ではマァマァのサポートが出来たのかと思います。

しかし、特殊食品を荷物に入れ、旅行中に食事療法の制限をキープするのは、やはり難しい面が多いと感じました。

明日は出来るだけ体を休めることにします。

チェックインしました


一人で泊まるのはちょっと勿体無い気もします。

東京駅


丸ノ内線から八重洲南口まで迷いながらたどり着きました。
ここからホテルへ直行するバスに乗るそうです。

たった24時間の旅行ですが


今から鹿島まで一泊の旅に出ます。
荷物がやけに膨らんでいるのは、上下の着替え(明日は一応ネクタイするので)と低タンパク食(パックご飯、パン、スナック、調味料など)を詰め込んだためです。

食事療法を始めてから初の外泊で、少々緊張しています。