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Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

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ヌードルinスープ

低タンパクメニューをよく紹介して下さっている方のブログで、塩分無添加のブイヨン・スープの素が紹介されていて、近くの割と高級食材を取り扱うスーパーで見つけたので、買ってきました。

タンパク質はやや高めですけど、塩分が1回分0.7gとは優秀な減塩食材です。

ナトゥール-コンパニー-ベジタブルブイヨン(キューブタイプ)塩無添加

20111125soupcube


そのままスープにしたり、お肉とジャガイモを入れてもいいし、ひょっとしてラーメンのスープにも使えるのではないかと思い、残っていた「ジンゾウ先生のでんぷんノンフライ麺」で「なんちゃって塩ラーメン」に挑戦してみました。

具材は豚ばら肉、キャベツ&人参。これらを炒めたところに、水360㏄で作ったスープを入れます。

スープはブイヨン・スープの素1個、鶏がらスープの素(低塩タイプ)ミニさじ1、塩0.3gで作りました。

20111125noodleinsoup


期待していたのは、アメリカにいる頃に食べたことがある袋入りのインスタント・ラーメンの「チキン・コンソメ味」の感じでしたけど、まぁまぁそれに近いものができました。

ただ、やっぱり麺自体に塩分が含まれていないせいか、一般のラーメンに比べるとかなり味は落ちます。それでも、これまでに作ったラーメンの中で、塩分を1.2g程度に抑えて、この味ならば合格点かと。

スープにでんぷん米を入れて、卵でとじたらおいしいかも、とも思いました。今度、でんぷん米が届いたら試してみようと思います。
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イベントを梯子

昨日の勤労感謝の日はお昼を食べてからOgarinさんと待ち合わせて飯田橋へ。

飯田橋駅近くにある貸しスタジオ「ギャラリースペースパウゼ」でイラストレーターいとう良一さんの個展が開かれていて、この個展では毎年アマデュオスさんとアコーディオン奏者・大塚雄一さんが身に。コンサートを開かれているのです。

昨年から僕も、この個展を訪れることにしています。

20111123amaduos

トリオの演奏、アコーディオンのソロ、ギター・デュオ演奏、それぞれステキでした。

控えめなタッチながら、暖かみのあるいとう良一さんの作品に囲まれて、とてもいい感じのライブでした。

アマデュオスさんにお別れをして、軽く夕食を取った後向かったのは国分寺にあるライブハウス「クラスタ」です。

この日は30分枠で4組が演奏するクラスタ・ショートライブデーの日で、カナイさんがギター・ソロ、奈緒美さんがアコーディオン・ソロ演奏をすることになっていたのです。

カナイさんはトップバッターの演奏。

20111123kanai

いつもながら、しっかりとしたタッチの、よく練り込まれたアレンジによる演奏でした。リズム感も良くてノリもいい演奏でした。

奈緒美さんのアコーディオンの頃にはお酒がまわっていて写真を撮っていないのですが、久しぶりに聞いた奈緒美さん一人による演奏は、まじめな練習の積み重ねが音楽の変化につながっているように感じました。

いい気持にさせてくれる音色でした。

カナイさん、奈緒美さんの他に二組、ブラジル系音楽のトリオ・ユニット、ボサノバの弾き語りがありました。

その方たちへのコメントはここでは差し控えさせていただきます。人の音楽をどうのこうの言うために演奏を聴きに来ているわけではなく、楽しみたくて来ているわけですから。(何が言いたいのか分かってね)

カナイさん、Ogarinさん、僕の3人でバーボンを1本空けてしまいました。明らかに飲み過ぎです。帰り道がきつかったよ…(笑)

「今日から我が家はパン工房!」・・・・ウゼェ・・・

普段は「タンパク調整」された米粉原料の低たんぱくパンを食べているのですが、これを「デンプン」製に変更した方がデンプンの摂取割合を高くできると思い、思い切ってホームベーカリーをアマゾンで購入しました。

¥5,800ぐらいでした。

20111122homebakery


腎機能保存のための特殊食品を取り扱っている業者から売られているパン・ミックスを使えば面倒な調合もいらずに、パンを一斤焼くことが出来ます。このパン・ミックス、塩分も、もう少し低ければ本当にいいのですが、まぁ、仕方ありません。

早速、パン・ミックスを注文して作ってみようと思います。

もちろん、これを使って普通のパンを焼くこともできます。ただ、誰がそれを食べるんだ?と言う問題は残りますね。

家族でもいれば、もっと活用できるのでしょうけれど、ここは腎機能を出来るだけ長く維持するための必要経費と考えましょう。

腎臓病セミナーに行ってきました

昨日は、長く日本の腎臓病治療、透析医療に携わってこられた出浦照國先生の講演を聞きに、御茶ノ水の東京医科歯科大学まで出かけてきました。

8月に続いて2回目の参加です。

雨も強く降っていて、さすがに前回ほどの集まりではありませんでしたけど、それでも150名近く集まったでしょうか。

前回の講演内容と、それほど変わった点はありませんでしたけれど、やはり腎機能保存のためには米や小麦粉由来の「タンパク調整食品」ではなく、「デンプン製品」をメインに使う事を力説されていました。

デンプン製品には「デンプン小麦粉」「デンプンうどん」「デンプンラーメン」「デンプンスパゲティ」「デンプン米」など様々な製品がありますけど、この中で一番、取り扱いにくいのが「デンプン米」で、僕もご飯に関しては「タンパク調整ご飯パック」がメインです。

ただ、デンプン製品だと、タンパク質が実質ゼロ、エネルギー効率もいい、血糖値の上昇抑制、中性脂肪の上昇抑制、等の効果もあるので、もっと積極的に使っていこうと思います。

出浦先生は主食におけるデンプンとタンパク調整食品の比率を最低でも7:3にするようにと言われていました。

う~ん、朝によく食べるパンもタンパク調整食品なので、ホームベーカリーを買ってデンプン・パン・ミックスでパンを焼くことにしようかな?

出浦先生は他にも、ご自身の経験から確信されている低タンパク食事療法の進め方を解説され、いろいろな医療機関や栄養士が間違った指示を出している時には患者が学習をし、その疑問を専門家にぶつける姿勢を持たないと、病気には立ち向かえない、と言われていました。

極端な話、医療事故や医療過誤を防ぐのは医療を提供する側ではなく、医療を受ける患者側の努力が必要なのだと。

何となく、現在、僕たちが置かれているエネルギー、放射能汚染問題にも通じる所があるようなお話の内容でした。

講演が終わったのが5時近く、そこでももらった食事療法用特殊食品のサンプルのバッグを抱えて青葉台に戻り、またすぐに、たまプラーザへ行って、飲み会へ参加。(飲むなよ、と言われそうですが)

先月行った、江部先生の還暦記念パーティの「裏方打上げ」という事で、江部先生、カナイさん、Ogarinさん、僕の4人での飲み会でした。

さすがに疲れた土曜日でした。

人の話を聞き流す叔父…

今日、叔父から電話がかかってきて、現在、社会学を教えている大学から来年も講座の依頼があったので、今年作成した資料のコピーをそろえてほしいとのこと。

え~・・・!?

この間、「もう、体の事を考えて、仕事は断りましょうよ」と言う話をしたばかりなのに…(-_-;)

大学側から「依頼された」事実が嬉しくてたまらないようです。

ったく、もう・・・

来年の夏は厳しい暑さにならない事を祈ります。なんせ、自宅にはエアコンが無い人なので。

パワーポイントを使いこなせないやつら

翻訳の仕事で時折来るのがパワーポイントのファイルで、テキスト部分を上書きしたり編集できないテキストは、番号付けして別途、ワードファイルに書き出します。

これだけでも手間がかかるうえ、テキストボックスを多用しているファイルには泣かされます。

テキストボックスの部分の上書きは文章の長さが変わる(長くなる)ので、非常に見づらいものになります。文字サイズなどを調整すれば、多少は改善されますが、レイアウトまでやっている余裕はありません。

一つのスライドに、大小様々のテキストボックスがあると、お互いにかぶさりあったりして、テキストボックスを前面や背面に移動したりしないと見れません。

パワーポイントに限らず、プレゼンテーションに使うスライドやオーバーヘッド資料の1ページに収める情報の量は出来るだけ簡潔にまとめるべきです。

箇条書きにして、だいたい5行から7行が聴衆が何とか記憶にとどめる情報量です。

足りない部分は補足情報としてハンドアウトにすべきであって、やたら詳細な情報をスライドで見せたところで効果は無いし、プレゼンテーションとしても「退屈」です。

ソフトウェアが便利になると、大してスキルの無い人間まで「一見」ちゃんとしたドキュメントを作ってしまうために、世の中はかなりの「ジャンク情報」であふれかえってしまう事になりましたね。

ちなみにこのブログも「ジャンク情報」の一つである。

むなしい対立

最近よく目にするのが、東北の農産物を消費することで震災からの復興を支援しようとする動きと、放射能汚染に対する不安を抱く人たちの運動との対立の構図、そして東北の瓦礫を受入れることによって震災の痛みを分かち合わなければならないとする人たちの気持ちと、これもまた放射能汚染の拡散を防ごうとする人たちによる瓦礫受入れを阻止しようとする動きとの対立の構図があります。

東北や福島の被災者(原発事故被害者)を支援するという事には誰も異議を唱えないでしょう。

放射能に対する不安だって、だれもそれを解消できないし、責任も取れないのに安全宣言など誰も信じないでしょう。

少し考えれば、これら、一見対立しているように見える論点は、実は噛みあう事の無い主張であると言えます。

東北の農産物を避けたり、がれきの受入れを拒否している側の人達の問題は必ずしも「東北の人を助けるか助けないか」の選択ではないのです。

仮に、東北を中心に殆どの農産物・畜産物が放射能測定され、その測定値が消費者に提示されるなら、その数値を受け入れるかどうかは基本的に(つまりあまりにも高い放射能レベルで無い限り)消費者一人ひとりの判断に任せられるべきです。

瓦礫にしても、処理場で濃縮・凝縮された廃棄物の放射能レベルが公表され、最終処理まで管理される体制が確保されているならば、僕は受入れるべきだと思います。

今の大きな問題は、政府、官庁、東電が、これらの問題をあたかも一般公衆の二極化対立として放置していることです。そこに対する解決策を提示もしなければリーダーシップもとらない。

そうすると、農産物に不安を抱いたり、がれきの受け入れを拒否する側は、東北の農産物の流通を促進する動きや瓦礫を受入れる動きを、政府や東電の「代理人」行為としてみてしまうことになるのです。

そこへ持ってきて、対立する相手を「左翼&右翼」、「脱原発&原発推進」と言うラベル付けする行為は、状況を悪化させます。

放射能の測定を徹底させ、汚染廃棄物の最終処理までのプロセスを約束することで、今僕たちが見ている対立はほとんどなくなるはずです。それでも東北からやってくるすべてのものを拒否する姿勢は、単にヒステリーと言っていいと思います。

解決策を見つける努力を少しでもすればわかる事なのに、今の状況は、単に「対立を求めている」構図でしかありません。


これと比較できるのが、アメリカにおける中絶に関する反対派と擁護派の対立です。

キリスト教原理主義グループによる中絶手術クリニックへの暴力・破壊・殺人行為は日本ではあまり報道されませんが、アメリカでは長い間に渡る問題となっていて、共和党の大統領候補は「中絶を憲法違反にする」とでも言わないとキリスト教原理主義グループからの得票は無く、中絶を擁護しようものなら、まず大統領候補にはなれません。

ずっと前から、僕はこの対立の構図はおかしいと感じていました。

中絶しなければならなくなるような子供が出てくる現実自体を改善する努力を、この人たちはどれだけしているのだろうか、と。

中絶に反対する側も、それを擁護する側も、殺されたり、捨てられたりする胎児を一人でも減らしたいと願うなら、性教育・避妊教育の徹底、犯罪発生の低減、養子縁組制度の充実、父親の養育責任を徹底させる法律、等、色々な手段があるはずです。

これらの手段を尽くして、初めて、それでも発生する中絶行為を議論すべきなのです。

悲しいことにアメリカではキリスト教原理主義グループを中心に、このような具体的な制度を考慮せず、ただ単に、相手側を「左翼・無神論者」として攻撃する傾向があります。


多分、日本でも、今対立している人たちの心の中には「左翼は許さない」とか「政府や東電の味方をする奴は許さない」と言った、問題の本質から外れた動機付けで動いている人が多いのだろうと思います。

それは政府、官僚、東電にとって幸運であり、東北の人達、放射能のリスクにおかされている人たちにとってとても不幸な事なのです。

問題の根源は、対立している二つのグループの間ではなく、上から眺めている人たちにあるのです。

東日本大震災の復興支援イベント「日比谷 ライブ&マルシェ」

Penn State, a place to remember.

僕は1987年の夏から2年間、アメリカのペンシルベニア州の真ん中あたり(ピッツバーグとフィラデルフィアの中間あたり)にあるPennsylvania State University(ペンシルベニア州立大学)、通称Penn Stateと言う大学の大学院で建設管理を学びました。

ゼネコン社員としてメリーランド州に着任してから1~2年経過したころに、アメリカの建設ビジネスを学んで、ずっとアメリカで働きたいと思うようになり、会社には内緒でどうやったら大学院に入れるのか自分で調べ始めていました。

基本的に海外からの学生は英語力の試験であるTOEFLとGREと言う一般学力を計るテストを受けるのが普通でしたが、個人で入学を申請する場合、支払い能力のチェックもありました。

ロスアンジェルスで働いていた1986年には、テキサス大学に申請書を出しましたが、どうやら日本での大学時代の成績(これも取り寄せました)が余り良くなかったせいか受け付けてもらえず、その次に申請書を出したのがPenn Stateでした。

会社を辞めてでも行く覚悟だったのですが、ドルに比べて円が強くなり始めていて、海外不動産投資も徐々に活発になって来ていた時期だったこともあり、会社から説得もされて、会社の費用で留学と言う機会を与えられました。

Penn Stateは日本では余り知られていませんし、とても学力の高いPennsylvania Universityと混同されることもありますが、山に囲まれた小さな町にあり、元々は農業機械に関するエンジニアリングを専門としていた学校です。

アメリカ人にPenn Stateと聞くと、かなりの割合で「フットボールが強い」そして「ジョー・パターノ[Joe Paterno]」と言う言葉が返ってきます。

ジョー・パターノは地元では親しみを込めてジョーパと呼ばれる、Penn Stateのフットボールをアメリカ全土で有名にした伝説的なコーチとして有名です。

カレッジ・フットボールで名を挙げたコーチがプロのNFLのヘッド・コーチになるのが多いアメリカにあっても、ジョーパは、ただひたすらPenn Stateのコーチであり続けてきました。

ところが、彼のキャリアのゴール近くになって、悲しい事件が発覚しました。

彼の右腕として長く守備コーチとして働いてきた人間が、児童に対する性的虐待を行っていたことが分かったのです。

その疑いがあることはジョーパも大学も認識していたはずなのに、適切な対応を取っていなかったのではないか、と言う非難にさらされています。

被害に遭った子供やその家族のことを思うと、それも仕方ない事かと思います。

英語のニュースはこちら。
Penn State Football coach Joe Paterno will retire at the end of the season.

僕にとって、Penn Stateでの2年間は、決して忘れることのできない2年間です。

フットボール・シーズン中の何となく落ち着かない大学キャンパスの雰囲気。

フットボールの試合の日には8万人を超える人が集まる、普段は牧場に囲まれ、緑が豊かな人口が5万人足らずの田舎の大学町。

親しくなった日本人の人たち。友人たちとのバーベキューや小旅行の思いで。

牧草を食べている牛が見える病院で生まれた娘。

修士論文を監督していた教官の突然の死。

それを追う様に届いた母の死去の知らせ。

混乱の中、修士の資格を得ないまま離れたPenn State。

何もかもが忘れられない出来事です。


カレッジ・フットボール自体が、巨大ビジネス化してしまい、様々な問題を抱えていることは事実です。ジョーパもその問題の渦に巻き込まれてしまったのかもしれません。

残念ではあるけれど、だからと言って僕はPenn Stateが嫌いになる事は無いでしょう。あの頃の僕は、今とは違った意味で「よくやっていた」と思えるから。


RAW VIDEO: Joe Paterno talks to Penn State students from his window



We are .... Penn State!!

点字楽譜作成支援ソフト

今日本屋をぶらついていたら偶然見つけた「パソコンで学ぶ点字楽譜の作り方」と言う本(&ソフト)。

現在参加している「楽譜点訳の会”星”」で以前、細々と(-_-;)楽譜点訳をさせてもらっている頃は、このB'Scoreと言う点字楽譜作成ソフトを使って基本的な点字楽譜を作り、それをベースに、別の一般的な点字入力ソフトを使ってB'Scoreでは対応できない部分を手で入力して完成させる、と言うプロセスを取っていました。

moblog_41835c48.jpg


何と言っても、このソフトを使えば入力した点字が五線譜の楽譜に変換されてPC画面上に表示されるので、基本的な楽譜情報の入力ミスが極端に減らせます。

実際には点字楽譜は奥がとても深くて、手作業のみでの楽譜点訳は長い経験を必要としますが、このソフトは入門レベルの人達に点字楽譜の基本的な入力方法を解説し、より円滑な技術取得を助け、熟練するにつれ、作業効率を向上させるものだと期待しています。

既に熟練に達している人よりも、入門レベルの人達、そしてPC操作に慣れている人たちにとって価値のあるソフトだと思います。

このようなソフトを使って若い世代の人たちがもっと点字楽譜の普及活動に参加してきてくれることを強く期待します。そうでなければ点字楽譜ボランティアの世代交代もうまくいかないのです。

黙殺

Facebookに載ったリンクでダライ・ラマ14世が本日、石巻市を訪れたことを知った。

知らなかった。

確かに新聞は取っていないし、テレビもそんなに見ているわけではない(見る価値の無い番組があふれている)。

しかし、Yahoo!Newsにも載っていない。

新聞社、テレビ・ラジオ局の記者どもよ、辞めちまえ!
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