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Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

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いきなり寒くなって…{{ (>_<) }}

数日前は真夏日だったのが、この寒さ…

寒がりの僕は羽毛布団かぶって寝てます。日中もヒートテックのタイツの上にジャージはいてます。

某掲示板では「中国に侵略されたら…」などと言うトピックも見られますが、経済では、もうどうにもならないほど中国の影響が浸透していて、武力に頼らない支配と言うものが進行しているのは事実でしょう。

似たようなことは第二次世界大戦後のアメリカによる日本の支配にもあったのかもしれませんが、アメリカ政府、そしてアメリカ国民の精神構造は、余り芳しくない関係を歴史的背景を持つ中国とは大きく異なるところがあって、その辺が多数の人が心配する原因の一つかもしれません。

ただ、ここで「眼に見えない恐怖」に踊らされてはいけないと思います。

「9.11テロ」の惨劇のあと、僕が当時よく読んでいたコミック「Dilbert」の作者スコット・アダムズの配信していたメールに書いてあったのが、「恐怖で縮こまることこそがテロリストの狙いなんだ。笑いを忘れてはいけない。アルカイダも笑いのネタにしてやろう。9.11以前のように買物をしたり、食べて、飲んで、愛する人を大事にしよう。ハッピーな生活を1日でも多く送る事こそが、彼らへの最大のリベンジなのだ。」と言ったようなコメントでした。(記憶は定かでないけど…)

気をつけなければならないのは、「恐怖」を武器にする「敵」は外国だけではなく、僕らの身の回りに結構存在するのです。政府、マスコミが情報操作で世論を動かそうとする時、経営者が社員にリストラをちらつかせることで無理をしいる時、親が子供を虐待する時、彼らもまたぼくらの「敵」なのです。
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