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Taka

Author:Taka
旧ブログ「Infinite Harmonics」から引越してきました。

ギターや日常生活、腎臓機能保存の食事療法(現在の制限は1日あたり、タンパク質30g、塩分6g、カロリー1800kcalです)についての独り言を中心テーマにしています。2012年、IgA腎症と診断され、扁摘パルス治療実施。現在保存期。

拙いギター演奏をYouTubeにて公開してます。

Facebook: https://m.facebook.com/dilbert4216

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通院日でした。そして腺摘パルス・・・?

今日は腎生検後、初めての通院日でした。

数値は・・・

クレアチニンが1.88 → eGFRは30 (ーー;)
尿酸値が高いなぁ・・・8.8
BUNは11。これはいつもどおり。

担当医から腺摘パルスの説明を受けました。

寛解する可能性はそれほど確かではないけれど、腎機能低下の速度は遅くできる可能性はあるとのこと。

ネットで少し調べたらCKD(慢性腎臓病)のステージ3の後期だと寛解の可能性は2~3割程度。

クレアチニンが2を超えると、この治療の効果はあまり期待できず、悪化のスピードを制御できなくなるかもしれないとのこと。

扁桃腺摘出の手術入院が10日ほど。それからステロイドパルス治療8点滴・服薬)が17日。ステロイド投与は1年間続きます。

今回の10日間の検査入院でも相方にはとても心配をかけたし、心細い思いをさせてしまったことが未だに頭に残っている。

仕事も検査入院後はパッタリと止まった。

まぁ、2~3ヶ月は思い切って休業するぐらいの覚悟はいるようですね。

自分としては腺摘パルスを受ける気持ちはあるけれど、タイミングと準備は慎重に計画する必要があります。

それと、またあの病院食かと思うと憂鬱です。
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